ヘルプライン

ヘルプライン―インテグレックスホットライン

リスクの早期把握のためのホットライン 不正の早期発見のためのヘルプライン機能
1 社内・グループ会社ヘルプライン2003年より業務開始、現在約600ラインが稼動 3 監査役ヘルプライン監査役への直接通報ライン(コーポレートガバナンス・コードへの対応)
2 お取引先ヘルプラインお取引先への不当な要求、お取引先の表示違反等の通報 4 海外通報サポートセンター対応地域/言語(中国、台湾、米国、韓国、タイ、インドネシア、ベトナム、シンガポール、インド、ミャンマー、マレーシア、オーストラリア、フィリピン、ブラジル、メキシコ、サウジアラビア)

2016年8月末現在

●全体フロー図 全体フロー図
インテグレックスホットラインの特徴
  1. ①第三者機関への通報のため、自社ラインに比べ通報者は匿名化による安心感があり通報がしやすい。
  2. ②たとえ匿名化された通報であっても、本ラインを通じた調査のためのやりとりが継続的にできる。
  3. ③第三者機関としての報復確認や月次の報告書により、ヘルプライン機能の客観性が担保される。(コーポレートガバナンス・コードへの対応)
  4. ④監査役ライン(コーポレートガバナンス・コード対応)や取引先ライン、海外通報への対応が可能である。